2009年11月13日

2009年10月28日・29日 第11回 長崎ハーレーフェスティバル運営本部  村上 幸二 様

村上さんはハーレーダビッドソン大分・長崎・佐世保と三店舗のオーナーでいらしゃいます。もちろん、ハーレーオーナーで、例えばネクタイやタイピンなど身につけていらっしゃるものも よく見ればハーレーグッズでした。 さて今年で11回目を迎える長崎ハーレーフェスティバル、10月31日・11月2日は水辺の森に約2000台のハーレーが結集。恒例となった交通安全パレード、カントリーのスペシャルライブほかご家族で楽しめるイベントになっています。始まりは1999年の「日蘭交流400周年記念イベント」として開催され、年を追う毎に規模も大きくなってきたそうです。ハーレーファンの団結も固いという村上さんのお話ですが、迫力あるハーレーが水辺の森近辺を埋め尽くしそうな二日間でしょうね。
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2009年10月26日・27日 ながさき双六の会 池田 康代様

長崎の町を双六に見立ててのまちあるき双六大会。今年で三回目を迎えます。今年は来年の大河ドラマ龍馬伝もあって、テーマは幕末の長崎をかけぬけた人々を訪ねて・・です。坂本龍馬に関わりのあった志士達、また龍馬を応援した大浦お慶ゆかりの場所などなど、長崎さるくがスタートする前の準備期間から関わってきたガイドの皆さんが趣向をこらしてのマップ作りをされています。それぞれのスポットでは手作りの双六をふり ゲームも交え、そして景品も頂けるという一石二鳥ならぬ三鳥の美味しいイベントです。ボランティアの高校生達がゲームのアシスタントを元気に勤める点も参加者に好評だとか。大会に参加された皆さんはきっと幕末通にもなられたことでしょう。
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2009年10月21日・22日 おしゃれの店 博多屋 山崎 晃裕 様

創業126周年を迎えた おしゃれの店 博多屋のオーナーの山崎さんは やまちゃん日記というブログでも女性の美容を応援しています。とても明るくストレート、で楽しい社長さんでいらっしゃいます。コンビニでもネットでも化粧品が気軽に買えるようになった昨今、必要なことはお客様ひとりひとりにあった適切なアドバイスとそこから生まれる信頼関係。山崎さんが最も大切にしていることです。なかなか来店が難しい方には商品を郵送したり、また季節にあったお手入れ情報の発信など、お肌のサプリは博多屋でというお客様が多いのも納得です。やまちゃん日記をチェックしてみて下さい。山崎さんの人柄も伝わってきます。
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2009年10月19日・20日 長崎歴史文化協会員 松澤 君代 様

松澤さんは先だって亡くなれてたご主人と共に長崎の歴史文化について学ばれてこられました。お話は文化協会の活動内容他、ご主人の赴任先スペインに家族揃って滞在した年月のこと、現在趣味として楽しまれている布絵など・・と幅広い話題であっという間の一時間でした。お会いした時は 亡くなられたご主人の追悼集の自費出版がまじかというとこもあり、お忙しい最中だったのです。そして数日たった日に刷り上った「心の旅路 思い出のサブノート 松澤七蔵 追悼集」をお持ちくださいました。ほんとに素敵なご夫婦だったことがわかります。これからも歴史文化協会の活動をご主人の分まで楽しまれてください。
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2009年11月06日

2009年10月14日・15日 TOSS長崎 末光秀昭様・小田 哲也様・伴 佳代様

子供達って学校でどんな生活をしているのか、先生との関係は良好か、授業内容はどうなんだろう・・とか子供を持つ親は気になるところです。今回お会いした小学校の先生御三人は、教育者としての使命感に溢れ、真摯に子供達に向き合っていらしてました。TOSSとは教育技術法則化運動で、教師が教育技術についての方法を学びあい提唱していく全国的に広がっている運動です。「できない」ことが「できる喜び」に変われば授業も楽しく集中できますね。先生方のお力の影響力も大きいです。先生方がコミュニケーションをとりながら切磋琢磨していらっしゃる様子も楽しげで感動しました。
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2009年10月12日・13日 リレーションクリエーター 平松 泰人様

人間関係がうまくいっている時はよくてもこじれた時、そしてどうしても上手く折り合えない人と仕事をする時・・そのストレスでお悩みの方は多いと思います。平松さんご自身も仕事の上で人間不信に陥った経験があり、よりよいコミュニケーション術を身につけるための活動がオーティアット設立へと繋がったそうです。コミュニケーションすること、クリエイションすることをもっと面白く!とおっしゃいますが、まずその人に対しての思い込みを捨てること、そして自分と他人の違う部分を理解し、違うぶ部分を相手に合わせていく・・という4つの法則があるのだとか。詳しくはo-tiatのHPをご覧下さい。
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2009年10月7日・8日 小川凧店 小川 暁博様

市内唯一のハタ専業店小川凧店三代目でいらっしゃいます。タコではなくハタ。長崎の春の風物詩 風頭のハタ揚げ大会で、沢山のケンカ凧が青空を舞い踊る様子は見ごたえ十分です。鮮やかな色合いが空にも映えますね。小川さんはハタの伝統模様120種類を再現、最近はさるくコースのスポットにも組み込まれ、店を訪れる人達へハタの説明をされたり、修学旅行生への体験教室講師として招かれたりと、長崎の伝統文化の語り部としてもお忙しくされています。お仕事柄、腰痛持ちでね〜とおっしゃる小川さん、お声も大きく笑顔も素敵で、楽しいお話有り難うございました。
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2009年10月27日

2009年10月5日・6日珈琲人町 竹下雅哉様

東古川町 ししとき川沿いにには おしゃれで個性的なお店が並んでいます。通りを歩いていると 珈琲の芳しい香が漂っていますが、それは竹下さんが入れる珈琲の香り。「あたりまえのことをきっちりやる」ことをポリシーとしていらっしゃるということで、とつとつのした静かな話ぶりの中にもこだわりが感じられます。今月のオススメ他 定番のブレンドも浅煎りから深入りまで三種類あり、毎朝丁寧に焙煎しています。常連のお客様の好みにも、そして季節にも合わせて、人と町をつなぐ珈琲屋さんです。竹下さんが入れる美味しい珈琲を、周辺の静かなロケーションでくつろぎながら頂きたいですね。
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2009年9月30日・10月1日 長崎あざみ落語会まとめ役 こそだ亭舞扇さん

「ママさん落語家ただ今奮戦中 芸は育児ストレスを助く」と新聞にも掲載されましたが、こそだ亭舞扇さんこと馬渡奈々さんは5歳と3歳のお嬢さんを御持ちのママ。九大と長大の落語研究会OBでつくる「長崎あざみ落語会のまとめ役を努めていらっしゃいます。ご主人とは九大落研からのお付き合いで、心強い理解者だとか。色んな場所に呼ばれて噺をする機会にも恵まれ、年に一回の寄席も今年は長崎歴史文化博物館にて11月15日に開かれる予定です。子育てで経験したことが噺家としてもためになっているとおっしゃります。木戸銭は無料だそうなので、一度寄席をご覧になってみてはいかがですか?
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2009年10月15日

2009年9月28日・29日 日本「長崎ねこ」学会会長 西島 繁行 様

尾曲がり3兄弟キャラクター愛称は「のん」「たん」「ちぃ」に決まりましたね。日本「長崎ねこ」学会とは 長崎に棲息するお曲がり猫を「長崎ねこ」と呼び、そのルーツと尾曲がった原因を楽術的に市民レベルのグループだそうです。長崎人ならでは発想ですが、それを学会と銘打っているところが凄いです。
長崎ねこのルーツはオランダ貿易の祭、船内のねずみ対策として船員の愛玩用として東南アジアに多いとされている「尾まがり猫」が船に持ち込まれ、長崎に降り立ち広まったのでは・・という推測しているとのこと。猫にまつわる川柳の募集もしたりと これからの学会の展開に目がはなせませんニャ。

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2009年9月23日・24日 HAG環境デザイン 橋口 剛様 かよ様

一級建築士、MBA経営学修士という肩書きを御持ちの橋口さんは広島で建築関係のお仕事をされていましたが、地元長崎に戻ってきたからの起業。家はそこに住まう家族の成長を生涯かけて見守り育んでいく器とおっしゃいます。健康な暮らしは家族の生活の基本で、素材を選ぶ時には体に優しい自然の素材を使うようにしている・・等など、真摯な姿勢で取り組んでいらっしゃる橋口さんとそれをサポートしていらっしゃる奥様のかよさんの様子がとても爽やかでした。そういえば オフホワイトのざっくりしたシャツとチノクロスのパンツとロングスカートというファッション面でもさりげなくコーディネートされておいででした。これからも育む家作りから街づくりへのコンセプトで頑張られてくださいね。
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2009年9月21日.22日 かとうフィーリングアートダンサー 加藤 久留美様

8月23日にかとうフィーリングタップクラス第8回リサイタルがあり、私もチトセピアホールに行ってきました。フィーリングアートとタップをドッキングさせてフィーリングタップ、久留美先生が踊る喜怒哀楽をテーマにした舞いは本当にお見事でした。スレンダーな体ながらのあの躍動感、パッションを全体で表現し、手のしなやかな動きには暖かい愛を感じます。練習前後のストレッチが大切、と人の二倍の時間をかけるとおっしゃいますが、人に優しくご自分に厳しい方のようです。表現者として、アーティストとして、また生徒達を育てるという意味では指導者として、今後のご活躍もお祈りしております。
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2009年9月16日・17日 居留地まつり実行委員会会長 桐野 耕一様

決して大柄の方ではないのですが、お声が元気で大きくはきはきされていて、圧倒されてしまいます。この方こそ、さるくの立役者、市民プロデューサーで、大浦青年会会長、長崎旧留地まつり実行委員会会長、観光頭脳プロジェクト NPO法人長崎コンプラドール理事長などなど観光地長崎に欠かすことのできない逸材であります。最近は居留地混声合唱団もプロデュースされ、その団長も勤めていらっしゃいますが、壮年男性陣が歌の魅力にはまり、練習にも熱がはいっっているのだとか。今回の居留地まつりでは プレイベントに料理家のマロンさんをお呼びし、長崎の食材を使ったお料理を実演して頂いたり、また居留地シンポジウムで長崎の町づくりについてのトークありと バラエティに富んだまつりになりました。
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2009年10月02日

2009年9月14日・15日 活水女子大学 音楽部長 音楽部教授 永吉 美恵子 様

永吉さんには 今回オペラ映画祭についてお聞きしました。オペラ「マダムバタフライ」の舞台となった長崎地の地で「マダムバタフライ フェスティバル」の期間中、オペラに楽しむさまざまな催しが開催される中のひとつです。プッチーニの「蝶々夫人」「ラ・ポエーム」「トスカ」、ヴェルディ「椿姫」、ビゼー「カルメン」の5作品が上映され、それぞれの作品についてご紹介して頂きました。永吉さんも以前、蝶々夫人の役をされたことがおありというので、見せ場や 演じるにあたってのこぼれ話もお聞きしました。とても声の通る永吉さんで流石でした。
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2009年9月9日・10日 浜んまち映画祭 安元 哲男様

813の映画番組 movies Junctionの安元さんに 浜んまち映画祭のご案内に来て頂きました。安元さんは今年で6回めを迎える映画祭の立ち上げから中心になって活動を続けていらっしゃいますが、ハマスカ(ハマンマチ ストリート カルチャー)と同時進行で、浜の町の商店街活性化と 昔ながらの映画館セントラル映画劇場を応援しておいでです。さて、今回は「かっこいい男特集」で、アランドロン、イ・ビョンホン、田宮二郎など、いい男達が主演する映画が上映。その他、オールナイト上映、リンギンベルズロンドクラブのライブ演奏、カクテルサービスの他、チケット半券提示で商店街も楽しめる特典付きだったり。セントラル劇場は なつかしさを感じる映画館ですね。安元さん 有り難うございました。
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2009年9月7日・8日 じゃらんじゃらんオーナー 中村 伸一様

石神町 アンジェラス通りにあるバリの雰囲気満載のショップ じゃらんじゃらんのオーナー中村さんは雰囲気ゆるいです。でもこなす仕事量は凄い!木工所のお仕事がメインですが、職人さんはおらず、中村さんが一人で作り上げるスタイルを守り続けています。そんな中村さんの腕をかって、口コミから仕事のオファーが絶えることなく、お忙しいのですが、唯一の息抜きと楽しみは仕入れにでかけるバリ島での生活だそうです。中村さんにとってのパワースポットだとか。バリで仕入れた木材や調度品、アクセサリー等、素敵な品々はじゃらんじゃらんに並んでいます。一度お出かけ下さい。
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2009年09月24日

2009年9月2日・3日 ベリーダンス SHINO 様

ベリーダンスといえば、トルコ・エジプトをはじめ中近東で踊られている民族舞踊で幻想的、かつエキゾチック。様々な感情や愛情を体で表現しますが、現地でパフォーマンスを学んだSHINOさんがおっしゃるには、むこうの女性達は 感情をストレートに表わすのだとか。東京でモデル・タレント活動をしていらしたSHINOさんは抜群のプロポーション、長い四肢で妖艶に、情熱的に美しくダンスし、長崎でも様々なイベント、ショーで活躍中です。また、ベリーダンスの講師としては長崎でもトップで、沢山の生徒さんを御持ちです。収録の何日か前にエジプトから帰ってらしたそうで、目元のメイクはアラビアンナイト、麗しいSHINOさんでした。
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2009年09月14日

2009年8月31日・9月1日 at home MaM

とてもいい感じの兄弟デュオです。兄のたかやんは邦楽志向、弟のかっとんはリンキンパーク等の洋楽志向。それぞれが違うバンドのボーカルとして活動していましたが、かっとんが大学卒業後に帰崎、「いっしょにやってみようか」と結成して三年経ち、地元で数多くライブをこなしています。観客も一緒にアットホームな和やかな雰囲気になれそうな、兄弟仲の良い2人ですが、全くタイプの違うというのが、その秘訣かもしれません。たかやんはロマンチスト、かっとんはさっぱり淡白なんだそうです。長崎が大好きというat home MaMは、813の昼の生放送「らじお食堂」月曜担当ですので、是非そちらも聞いて見てください。
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2009年8月26日・27日 本田 貞勝様

長崎新聞社 元論説委員長であり、「龍馬の長崎」の著者でいらっしゃる本田さんは、7月から813の番組「長崎耳だんぼ」にも月一回、第一土曜・日曜の放送で時節にあったお話をして下さっています。その番組ではお話なさらない素顔が見え隠れしてで楽しい収録でした。新聞記者になったいきさつ、論説委員長時代のエピソード、そしてベストセラーとなった「龍馬の長崎」の出版に至るまでの話も気さくに話されましたが、ジャーナリストとしての厳しい視点も勿論でした。「龍馬の長崎」では、幕末の日本、長崎の歴史的背景を分かり易く描かれ、龍馬にまつわる事件、龍馬と関わりのあった人々についてなど、読みやすくまた読み応えのある手引書のよう。オススメの一冊です!
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2009年8月24日・25日 社団法人 長崎県サッカー協会名切 正彦 様

名切さんはフットサル委員会委員長、JFA九州協会フットサル審判インストラクターも兼任されており、県外への出張が多くスケジュールはびっしり埋まっておいでです。本業は市内にある南山小学校の教師ですが、クラブ活動の指導もサッカー・・と真っ黒に日焼けして精悍な名切先生でした。ファミリーフットサルの魅力について、企業間のフットサル大会の企画、また現在進行中の、障害がある子供達にもフットサルの楽しさを経験してもらおうという計画についてもお話して頂きました。収録が終わり、お別れする際にさっと右手をだされて握手、「有り難うございました!」とそのスポーツマンシップとジェントルな立ち振る舞いに脱帽しましたが、こちらこそ有り難うございました。
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