2009年11月13日

2009年10月26日・27日 ながさき双六の会 池田 康代様

長崎の町を双六に見立ててのまちあるき双六大会。今年で三回目を迎えます。今年は来年の大河ドラマ龍馬伝もあって、テーマは幕末の長崎をかけぬけた人々を訪ねて・・です。坂本龍馬に関わりのあった志士達、また龍馬を応援した大浦お慶ゆかりの場所などなど、長崎さるくがスタートする前の準備期間から関わってきたガイドの皆さんが趣向をこらしてのマップ作りをされています。それぞれのスポットでは手作りの双六をふり ゲームも交え、そして景品も頂けるという一石二鳥ならぬ三鳥の美味しいイベントです。ボランティアの高校生達がゲームのアシスタントを元気に勤める点も参加者に好評だとか。大会に参加された皆さんはきっと幕末通にもなられたことでしょう。
posted by EYE'S OF NAGASAKI at 15:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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