2009年10月27日

2009年9月30日・10月1日 長崎あざみ落語会まとめ役 こそだ亭舞扇さん

「ママさん落語家ただ今奮戦中 芸は育児ストレスを助く」と新聞にも掲載されましたが、こそだ亭舞扇さんこと馬渡奈々さんは5歳と3歳のお嬢さんを御持ちのママ。九大と長大の落語研究会OBでつくる「長崎あざみ落語会のまとめ役を努めていらっしゃいます。ご主人とは九大落研からのお付き合いで、心強い理解者だとか。色んな場所に呼ばれて噺をする機会にも恵まれ、年に一回の寄席も今年は長崎歴史文化博物館にて11月15日に開かれる予定です。子育てで経験したことが噺家としてもためになっているとおっしゃります。木戸銭は無料だそうなので、一度寄席をご覧になってみてはいかがですか?
posted by EYE'S OF NAGASAKI at 11:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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