2009年06月25日

2009年6月8日・9日 NAGASAKI キラメキ☆シネマ塾 塾長 溝口 昌喜 様

6月16日には立山の長崎歴史文化博物館にて映画評論家の寺脇研さんによる講演会「映画に描かれた幕末・そして龍馬」が開催。映画好きが集まったシネマ塾ですが、立ち上げは平成8年からで、映画を通した街づくりを提案、実行するという目的があり、実際研修会も開いていらっしゃるそうです。つい、昔懐かしい名作の話、007のボンドのはまり役は なんといってもショーンコネリーでは・・なんて話まで盛り上がったのでした。溝口さんのお宅では奥様も映画に関わるお仕事をされていらっしゃり、御持ち頂いたスクリーンミュージックは奥様の私物でありました。
posted by EYE'S OF NAGASAKI at 16:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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