2008年10月09日

2008年10月8日・9日 産婆 浜脇 文子様

産婆さんというご職業の他、長崎県立大学のシーボルト校看護課では大学院生、また長崎市内の医師会助産課の学生の指導者でもいらっしゃるという、三足の草鞋を履いていらっしゃる、元気印の浜脇さんをお迎えしました。命と関わることを天職として大切に生活していらっしゃるお姿が自然体で素敵な方でした。お名刺には、浜脇さんが学生の頃に取り上げたお子さんが書いた、浜脇さんがにこにこ笑っている絵が載っていました。そうそう、私達はそういう方々の助けをかりて産まれてきたのでありました。
posted by EYE'S OF NAGASAKI at 16:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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