2010年01月08日

2009年12月21日・22日 社団法人長崎青年会議所 茶道同好会 長崎青松会会長 藤 宣良 様

藤さんは、会長挨拶の中で「千変万化の世の中において 長く続く日本の文化・茶道に接することは生きる意味を強くかんじさせてくれるようになってきました」とおっしゃっています。会の発足から三年、今年も同好会からJCの卒業生が2人、卒業茶会で腕前を披露してくれました。背筋もピンと、美しい所作でお茶をたてて下さいましたが、確かに季節を感じつつ、茶器や掛け軸、花を愛でながら非日常的なゆったりとした時間を過す時に 生きることを実感できるのかも・・。楽しいお話有り難うございました。
posted by EYE'S OF NAGASAKI at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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