2010年01月07日

2009年12月16日・17日 お茶の秋月園社長 秋月 徹雄 様

新茶のように・・と表現してはなんですが、爽やかな秋月さんです。秋月園といてば 龍馬のお茶、びわのお茶の発売で知られていますが、今回はお茶がらまで使えるエコなお茶の頂き方あれこれもお聞きしました。また長崎県、長崎大、九州大のコラボ企画でできあがった茶葉とびわ茶の混合発酵茶「ワンダーリーフ」の効用は「ダイエット」にもグッドというお話でした。毎食時に実際飲んでいらっしゃるという秋月さんは顔の色艶もよく若々しい方ですから、なるほど・・と思い試してみたくなりました。
posted by EYE'S OF NAGASAKI at 16:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月14日・15日 ヴァイオリニスト 斉藤 享 様

東京出身で現在はスズキメソード長崎支部を開設、つつじが丘にお住まいです。都会よりもこちらの方がずっと落ち着くのだそうです。OMURA室内合奏団に所属し、ご自身の演奏活動も続けていらしゃいます。県美術館で開催のオルセー美術館展でもコンサートの中で演奏されますが、クラシックに限らず色んなジャンルにて各地で演奏活動もされています。ヴァイオリンを始めたきっかけをお伺いすると、三歳半の時にお母様と散歩の途中、何処かから聞こえてきたヴァイオリンの調べを聴いて、「ぼく、あれやりたい」と斉藤さんが音のする方へ歩いて言ったのを見て、お母様がヴァイオリンを習わせることを決めた・・というお話でした。すばらしい!
posted by EYE'S OF NAGASAKI at 16:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月9日・10日 四海楼社長 陳 優継 様

居留地に大きな中華風の建物を見つけたら それはちゃんぽんで有名な「四海楼」。四海楼四代目の陳さんがこのたび「ちゃんぽんと長崎架橋」という本をだされました。 曽祖父平順さんのちゃんぽん誕生から四海樓の人間模様、長崎華僑の祭事と文化の紹介など 四海楼のちゃんぽんのスープのように濃厚な美味しい出来上がりです。陳さんは長崎の食文化、観光振興にも熱心に関わっていらっしゃり、昨年まではランタンフェスティバルの獅子舞でも活躍。今は後任の指導をされていらっしゃるとか。これからも美味しい長崎の味を届けて下さいね。
posted by EYE'S OF NAGASAKI at 16:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。